Shaklee

パブリックリレーションズ

挑戦者たちへの支援。 広報活動もシャクリーの重要な使命です。

地球の果てを極める探検隊、大空を旅する冒険者…
シャクリーではそんな人々のチャレンジ精神に敬意を払い、彼らが常に100%の力を出し切れるよう、栄養補給食品の提供などによって活動をサポートしてきました。そして現在は、さまざまなスポーツ分野で活躍するアスリートたちを応援しています。

日本シャクリー サポート アスリート

世界で活躍するトライアスリート、上田藍選手をサポート
スイム、バイク、ランの3種目を行うトライアスロン競技にプロとして挑む上田藍選手。
シャクリー製品は、小柄な体に秘められた大きなパワーを引き出し、世界で活躍する上田選手をバックアップしています。

シャクリーがサポートしたプロジェクト

●米国人初の酸素補給なしでエベレスト登頂(1983)
1983年、世界最高峰のエベレスト登山にネパール側、チベット側からそれぞれ挑戦した2組のアメリカ隊。シャクリーではこの両隊を栄養アドバイザーとして栄養補給食品で支援。また、1987年には女性を含むエベレスト登山隊に協力、食品に加えシャクリーの化粧品も携行品となりました。
●世界初の犬ぞりによる北極点到達(1986)
スティーガー北極探検隊が達成した58日間・800kmの犬ぞりによる北極点への無補給踏破を、シャクリーの栄養補給食品が支えました。
●“ボイジャー”無給油・無着陸の世界一周飛行(1986)
特殊軽量プロペラ飛行機“ボイジャー”による、9日間・約4万㎞の無給油・無着陸世界一周飛行の際、乗組員の栄養管理をシャクリーの科学スタッフがサポート。栄養補給食品の他、衛生面おいても協力。クレンジングクリームやボディローションなどの衛生用品の開発協力も行いました。
●第29次南極地域観測隊(1987)
日本の南極観測史において初の女性観測隊員を含む第29次隊に対し、シャクリーの栄養補給食品を提供。基地内のシャクリーコーナー常設や、野外調査の携帯非常食として隊員をサポートしました。
●人力飛行機“ダイダロス’88”世界最長飛行(1988)
約119kmにおよぶ前人未踏の人力飛行を成功させた人力プロペラ機“ダイダロス’88”。シャクリーはこのプロジェクトに、パイロットの栄養コンサルティングとして参加しました。達成された世界最長飛行記録は2003年ギネスブックに登録されています。
●犬ぞりによる南極大陸横断(1989~1990)
日本人冒険家・船津圭三さんを含む、6カ国6名によるスティーガー隊の南極大陸横断を、シャクリーが栄養補給面からバックアップ。出発からゴールまで、過酷な極地で、隊員たちの健康をシャクリーの栄養補給食品が支えました。
  • エベレスト登頂(1983年) アメリカ人が酸素補給なしでエベレスト登頂に初めて成功
  • 北極探検隊(1986年) ウィル・スティーガー探検隊が犬そり北極点到達に初めて成功
  • ボイジャー(1986年) 世界初の無給油・無着陸世界一周に成功
  • ダイダロス(1988年) 人力飛行機で海上飛行距離72マイルの記録達成